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カルチャーショック!横須賀の「海苔だんだん」と川崎の「海苔弁」

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カルチャーショック!横須賀の「海苔だんだん」と川崎の「海苔弁」

私の生まれ育った横須賀では、ご飯の上に海苔をのせて、醤油をかけただけのお弁当を「海苔だんだん」と呼んでいました。
家庭の味であり、シンプルだけど飽きない、大好きなお弁当のひとつです。

ところが、川崎に来て「海苔だんだん」と言ってもまったく通じないんです。
こちらでは、同じようなスタイルのお弁当を「海苔弁」と呼ぶのが一般的とのこと。

「えっ、これ海苔弁なの!?」と驚きましたが、地域によって呼び方が違うのも面白い発見ですね。
慣れ親しんだ「海苔だんだん」という呼び方が自分の中にしっかり残っているので、つい口に出てしまいます。

皆さんの地域では、これをなんと呼びますか?😊

透明なタッパーに詰められたご飯の上に、海苔を敷き詰めたシンプルなお弁当。横須賀では「海苔だんだん」、川崎では「海苔弁」と呼ばれる。

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